こんにちは。「環境動画のエコビデオ」の、はにうです。
本日もはにうは"環境"について、ひたすら考えています。
さて、今日のお題は「キャベツの芯も食べる! エコな料理方法を提案」です。

「家庭から出るCO2を減らし地球環境に役立てよう」という催しが世田谷区で開かれ、工夫を凝らした料理方法が紹介された。料理方法を工夫することでエコにつなげようと開かれたもので、料理研究家の安井レイコさんが、いつもより調理時間を短くしたり、ごみや汚れた水を減らすなど工夫の仕方を提案。 ホールトマトやみじん切りにした野菜を炊飯器に入れ炊いたあとペンネを入れて加熱するだけの「炊飯器で作るパスタ」などユニークで環境にやさしい料理を紹介。これにより1時間煮込む場合と比べて約10分時間短縮でき、CO2の排出量も減らせるとのこと。安井さん曰く「『エコだ、環境だ』と考えると難しくなるが、財布にやさしい!と考えれば、主婦でも気軽に取り組めるのでは・・・?」とのこと。もっともだと感じた!。

・・・以上、感想でした。
これからも「環境動画のエコビデオ」をよろしくお願いしま~す。

こんにちは。「環境動画のエコビデオ」の、はにうです。
本日もはにうは"環境"について、ひたすら考えています。
さて、今日のお題は「イシンホーム住宅研究会"太陽光発電の創エネ住宅"」です。

イシンホーム住宅研究所が独自配信している"Eco-iニュース"の中の一つを今回は取り上げてみる。
動画的にはかなりチープな感じがするが、太陽光発電についての説明はかなり詳しくできている。太陽光発電で昼間発電したものを夜使う、などわかりやすいうえ、実際太陽光発電、オール電化、エコキュートを利用しているお客様の声が何件も入っていて、やはり生の声ほど強いものはないな・・・と感心してしまうほどだった(笑)
その中で「なぜ太陽光発電をつけたのですか?」という質問に対して「地球を守ろうと思って!」という主婦の声が非常に印象的だった。

・・・以上、感想でした。
これからも「環境動画のエコビデオ」をよろしくお願いしま~す。

こんにちは。「環境動画のエコビデオ」の、はにうです。
本日もはにうは"環境"について、ひたすら考えています。
さて、今日のお題は「自律型生命体ロボット"プレオ" 」です。

マンションで一人暮らしをしている女性、ペット不可の賃貸アパートに暮らしている動物好きな青年、朗報です!
自律型生命体ロボット、その名もプレオ。 これは、ビジネスデザイン研究所が開発した恐竜型のロボットで、白亜紀とジュラ紀の間に生息した"カマラサウルス"という恐竜の卵から孵化して一週間の姿をモデルにしているらしい。このロボット、なにがすごいってその動きがカワイイのだ!!まるでホントに生きているかのように、なめらかで自然な動き。また世話の仕方や接し方の環境によって性格や行動が変化するらしい。
メーカーのHPからダウンロードしたプログラムをSDカードに入れ、プレオのお腹側に差し込むと様々なプログラムを実行することが可能。クリスマスソングを奏でながらダンスするなど、ユニークなプログラムもあるようだ。
でも、なんといってもネコのように顎の下をなぜると、目を細めて気持ちよさそうな表情をするとか、抱っこして背中をトントンしていると、赤ちゃんのようにだんだん目がトロンとしてきて寝てしまうとか、もう、ホントにかわいいのだ。1匹飼っちゃおっかな~(笑)
・・・以上、感想でした。
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